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nowayのブログ

人間関係はミニマリストなnowayな私が省エネに生きる様を面白くお伝えできたらと思って書いていきます。

フリスク中毒者に送るコスパ重視のミントタブレット フリスクをミニマム化 営業マンの必需品

ライフハック 節約

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ついついフリスクを食べ過ぎてしまう私。フリスク50粒7gで198円。3日くらいで食べ切ってしまう。なんと1か月で2000円くらい使ってしまっていた。営業だしね。これをもっと安価にできないかというのが今回のテーマ。

 

ミントタブレット

いわゆるミントタブレットだ。有名どころはフリスクとミンティアだ。フリスクのほうが粒が大きく溶けるのが遅いという印象だ。溶ける、つまり私は噛まない派だ。フリスク198円7g、ミンティア98円6.3g、それぞれコンビニで買っている。トイレを借りる時に買う、そんな感じである。

フリスク費をミニマム化する

単純にミンティアにすればいいのかもしれない。実は私、それほどフリスクにこだわっているわけではない。ミント味ならば結構満足できてしまう。ミンティアにしてもいいのかもしれない。ケースも薄いし。

ミントタブレットPB商品

お茶もお菓子も食料品はなんでもPB商品があふれている。PB商品。つまりスーパーやコンビニのオリジナル商品だ。といっても実際に作っているのは有名な食品メーカだったりする。つまり食品メーカの工場内も稼働率100%ではないため、休眠ラインを使ってPB商品を作ってスーパーやコンビニに販売するという関係。相互補完の関係だね。

で、ミントタブレットにもそういう商品があった。

イオントップバリュのミントタブレット

売り場にはこういう感じで売っている。

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内容量は28g、フリスク4ケース分の内容量に匹敵する。価格は198円税込み。つまりフリスクと同価格である。同額で内容量4倍、よってコスト4分の1となる。素晴らしいコスパではないか。

中身を確認

中身を確認してみる。見た目は全く同じである。これは良いものを見つけたかもしれない。ケースはミント色をしたミントタブレットケースだ。かわいいでしょう。

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 楽天で販売している300円程度のものだ。フリスクのケースをそのまま使用してもいいが、水筒の代わりにペットボトルを使うのがあまりいい気持がしないように、私はケースを新調した。いろいろな色が合ってかわいい。

味はどうか?

食べてみるとまあだいたいフリスクだ。ただフリスクはやはりずっしりと存在感があり、トップバリュ品はちょっと頼りない。ただグラム当たり4分の1の価格なのだからあまり贅沢は言えないか。

まとめ

とりあえず買ってみて気に入れば継続して購入すればいいと思う。私の場合、3日に1回のペースで2000円/月が、500円/月になるため、家計は助かる。年間18000円の節約になるのだから節約効果は侮れないと思う。イオンに行って見つけたら試しに買ってみてはどうだろうか?